よくあるご質問

お客様からいただくご質問をまとめました。

タイルde耐震ビューティーQ&A

Q1. 耐震診断を依頼すると費用はいくらかかりますか?
通常5万円以上の費用が発生しますが、弊社では無料です!
※図面がない場合は図画作成費(2万円)がかかります。
Q2. 他社で同じ商品は無いのですか?
日本建築防災協会の住宅等防災技術評価の認定を取得しました。
さらに国の機関である北海道立林産試験場にて試験を行い実用新案を取っていますので、他社で真似することはできません。類似品にご注意ください。
日本建築防災協会
評価番号:DPA-住技-71
Q3. 耐震診断をすると何が分かるのですか。
おうちのどの部分が強く、どの部分が弱いかが分かるため、地震が来た時は逃げる場所の特定ができます。
Q4. 工事中は今のおうちに住めないのですか?
住宅の中を補強する工事が多いため、住みながらの工事は難しいのですが、当社の製品は外壁を補強するので住んだままの工事が可能です。
Q5. タイルは高価なものではないのでしようか?
当社は流通コストの削減と短期間で施工ができるシステムがあるので、50万円(部分補強)からご提供が可能です。
Q6. 工事の期間はどれくらいですか?
家の大きさにもよりますが、1ヶ月くらいからです。
Q7. タイルで耐震がどうしてできるんですか?
タイルを止める下地材が耐震壁になっています。タイルは意匠性で使っています。
Q8. どうして耐震診断をしないといけないのですか?
2階建て木造住宅は構造計算がされていません。
建築基準法の条文では4面の外壁をバランスよく作り補強するようになっていますが、数字による計算は義務化されていません。
Q9. 耐震補強をすると国から補助金はでますか?
昭和56年以前の住宅で耐震診断をし国の基準値以下の場合、申請をして補助金を使うことができますが弊社では申請手続きはしておりません。
Q10. タイルで耐震をすると何が変わるんですか?
既存の外壁の上にタイルで耐震壁を作り、壁が二重構造となります。
タイルを止める下地材は15ミリに設定し、心材には硬質ウレタンホームを使用していますので断熱性能に優れ、タイルを張りますので美観性も上がります。
また壁が二重構造となり外部からの騒音をさらに軽減し遮音性にも優れています。
Q11. タイルの耐久性は何年ですか?
タイルは1200度で焼き上げた焼物ですから、30年たってもほとんど劣化はしません。またメンテナンスもいりません。

床下ウレタンエ事Q&A

Q1. 床下ウレタンエ事の時間はどのくらいかかりますか?
4時間から5時間で終了します。
Q2. 工事中は家に居ることができますか?
工事中は火気厳禁ですので建物内は立ち入り禁止になります。
Q3. 床下ウレタンエ事をすると暖かくなりますか?
75mmの厚みでウレタンを床下に吹付しますので足元の温度が変わります。
Q4. どんな家でも床下ウレタンエ事ができますか?
床下に入ってウレタンを吹き付けるため、床下のすき間が40cm以上ないと工事はできません。
床下に入る点検口がない場合点検口を設置する場合があります。
施工車が近隣に止めるスペースが必要です。
事前に現場調査が必要になります。
Q5. 床下にウレタンを吹き付けて床下の通気は大丈夫ですか?
床の裏側にウレタンを吹付しますので通気は十分に取れます。
Q6. 床下にウレタンを吹き付けてシロアリは大丈夫ですか。
工事前にシロアリの点検をしてからウレタンを吹き付けいたします。
Q7. トイレやお風呂の床もウレタンを吹き付けできますか?
人が入っていけるところはウレタンを吹くことはできます。